表立って載せるほどではない小噺と、あとがき。 その他キャラ設定などなど、徒然なるままに書き連ねるページ。 

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ネタメモ

まるでペットショップのオウムみたいだ。
たくさんしゃべって賢そうにみえるけど、
実際にはいうタイミングが間違っているから、
笑いしか誘わない。
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    21:36 | Top

ネタメモ

章タイトルは法律がらみで
全6章か、7章(六法か、+行政か)

最後は「幸福追求権」で
あと、「虚偽表示の無効は善意の第三者に対抗できません」もここで使ってしまおう。

おー、意外と形見えてきたぞー(笑)
    21:34 | Top

ネタ

「ん~、私の場合、人間相手だと、手を出すと過剰防衛になっちゃうから」

 **

円とか直純とかは、小さい頃からお家の都合で(笑)武術習っていて、

「手を出すとうっかり過剰防衛になる」

人っていうことになりました(ものすごくあとづけ設定)

手を出すと過剰防衛=過剰防衛とは正当防衛において、生じた害が避けようとした害と比べて程度があまりにも大きすぎること。
              極端な例だと、素手相手に斧を使用した場合など。
              空手の有段者などが正当防衛で手をだすと、往々にして過剰防衛になりやすい(っていうか、武道習ってる人って、確か手だしちゃいけないルールなんだよね?
    20:47 | Top

Hot Dramあとがき

カクテルシリーズ。颯太の話。


ホット ドラム
ドランブイ、レモンジュース、熱湯適量をシナモンスティックでステアする。
風邪気味の時に体が温まるらしい。


「あたたかな一口を」というお話。
颯太はあれです、隆二の同族のコーヒー党の話。
コーヒーベースのお酒っていうことですが、甘いもの好きじゃないのでカルーアとか好きじゃないと思うんだ。
ブラックローズ辺りでどうよ。

また、隆二の同族が何かを拾う話でしたが、隆二と颯太との違いを出せていたらいいな、と思います。
颯太は素直に見送ることができる人。
わかりにくいかと思いますが、彼は今までにも何匹か拾って最期を看取って、ということを繰り返しています。
すがってしまうのが怖くて、拾えなくて、拾ってしまったらやはり手放せなくて、終わりが怖くて、一人だけ置いて行かれることが怖くて、っていうのが隆二
颯太は、置いて行かれる、という発想ではない。そういうものだという認識?

本当は、次の1題は続grace.にするつもりだったのですが、ちょっと順番いれかえ。

最期まで頑張って、長生きしてくれたうちのフェレットに捧げます(こんなんでごめん)
一番最初にいなくなった子から、大分経つから待ちくたびれているかも。
また、四匹仲良く過ごしてね。
あと、その分うちの小鳥達は長生きするよーに!


Hot Dram
    23:31 | Top

ある屋敷の話

前サイトから救済
邪道ミステリ。ハウダニット。

主人公(或いは探偵
「おーちた、おちた。何が落ちた」

ごくごく普通の男子高校生。
流されやすい。
女主人にヒントをもらいつつ謎を解いていく。
というか、犯人のアリバイ崩しをしていくだけなのだが。


友人(或いは第一の被害者)
「あのお化け屋敷に行きましょうよ!」
主人公の友人の女子高校生。
主人公をむりやり“女主人”の屋敷へ連れて行く。
第一の被害者というやりきれない立場だったりする。


女主人(或いは探偵助手)
「彼には現場不在証明が有りますよ?」
始まりの庭、或いは終わりの屋敷の主人。
全てを見通す事ができ、けれども全てに関わることが出来ない。
名前という概念がないので、この人に至っては本当に名前がない。
その全てを見通す力を持ち、主人公に謎を解かせていく。


クラスメート(或いは容疑者)
「彼女のことは、僕も残念だと思うよ」
主人公のクラスメートの男子高校生。
今回の話の容疑者。
特筆すべき点がどこにもない。
    01:00 | Top

化け物退治屋の話、設定

前サイトから救済

シータ

「誰でもない、シータ、よ」
化け物退治屋、賞金稼ぎ。
素晴らしいまでの銃の腕前の持ち主。
通り名は「鷹の魔女」
名字がわからないため「ノバディー(Nobody)」と名乗っている。

クリス
「それは言えません、秘密ですから」
シータの相棒。
ナイフ投げによる後方支援、及び事務作業担当。
色々理由があって名字を隠している。

テイルス
「だから、お前ら俺に順応し過ぎ」
人外のもの。悪魔。
よくわからないうちにクリス達の家で家政夫のようなことをやっている。
どういうわけかクリスとシータに頭があがらない。

オーシ
「お前のせいだ、テイルス」
悪魔。
テイルスと兄弟みたいなもの。
テイルスのことを憎んでいるが、シータに言わせれば
「かれこれ数百年兄弟げんかを続けている」に過ぎない。

ミュー・プロサティー
「おいていかないで」
伝説の悪魔使い。
テイルスとオーシの主。
常に黒い服を身に纏っている。
過去にいろいろあったらしい。

エリー・マローウ
「あれだけ、雪の日は外に出るなといったのに」
医者。
クリスの先輩でシータの主治医。
少々がさつ。
    00:58 | Top

鬼女の話、設定

前サイトにあったのを救済。

鳳来(ほうらい)
「そんなこと言われましても」

自称法師見習い。
本当は“自称”も“見習い”も要らないぐらいの力を持っているが、昔、ある仕事上で死んだ女性を思い自分を戒めている。
↑昔は自信過剰だった
現在、突然旅にでた師を追って旅をしている。

紅葉(くれは)
「一刻もはやく、此処から立ち去れ」
森に住む鬼女。
訳あり過ぎてここに書けることがない。


琉李(るり)

紅葉の使い魔。
もとは、狐。

師匠
「誰が師匠だ、誰が」
鳳来の師匠。
ふらりと旅に出るような人。
鳳来を弟子だとは欠片も認めていない。

天狗
「この男、お前さんの知り合いかえ?」
紅葉の住む森の近くの山に住む天狗。
紅葉を可愛がっている。

    00:54 | Top

設定作ったものを書き出してみよう的なもの

「ひとでなしの二人組」**不死者の青年と居候幽霊の話。
「調律師」**祓い屋の女性の恋しちゃった高校生の話。

「青い石の魔女」**ミステリになるはずの、罪を狩ったり夢を与えたりする人たちの結構エグイ話
「九官鳥が語るものがたり」**探偵事務所に飼われている九官鳥の話。ミステリではなく、探偵小説にしたい(実際はただの恋愛話
「Interpol Army&Traveler」**国際警察軍と旅人の話。
「喫茶店の話」**関東チェーンの喫茶店の人間模様の話。主人公が法律馬鹿で彼氏は探偵というカオス
「最后的城市」**100題。近未来ファンタジと言いたい
「名花」**ミスクイーンに恋しちゃった僕の話。
「海賊の話」**小さい船長さんとおっきい副船長さんの話
「少年法廷」**学校は小さな国家。検事委員会とか弁護士委員会とかがある学校のお話。

「26歳の男」**ギャンブラーでアホーな集団の恋物語
「赤の女王様」**法律馬鹿の女の子と恋のお話
「キャバ嬢と家出少女の話」**手首に傷のあるキャバ嬢としゃべらない家出少女と人生捨てた青年の話。タイトルが出落ちなのであかせない。
「心中願い」**死にがたりの話。
    00:51 | Top
 
 
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