表立って載せるほどではない小噺と、あとがき。 その他キャラ設定などなど、徒然なるままに書き連ねるページ。 

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結婚しないの?

調律師後日談的な話なので、そのつもりで読んでね。
本編終了から四年後のお話。
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ふたりはともだち 実写?版

てきれぼ300字企画、二回目の参加作品「ふたりはともだち」の実写?版ですよー。

クリックで大きくなります

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テキレボ300字企画参加作品についてのいろいろ

テキレボ300字企画参加作品についてのいろいろ

ちょっと語りたいのだ。
我慢できないのだ。

調律師×ひとでなしのコラボもので、本編終了後の時間軸っていういつものやつです。

タイトルは、がまくんとかえるくんの本からです。

覆面企画あとがきテンプレート

■作者名
小高まあな

■サイト名&アドレス
人生は緑色
縮めてジミ


■参加ブロック、作品番号、作品タイトル、作品アドレス
B01 「君は光」でした。

■ジャンル
図書館DV

■あらすじ
図書館であったお姉さんに僕が心を開いていく話


■意気込みテンプレを使用された方は、URLを教えてください。
ほいさっさ

■推理をかわすための作戦は?
前回、句読点だけうちなおそうかと思ってやめたーって言ったんですよ、あとがきで。
それを今回やりました。
記号フェイクです。
……思ってたより効果あったなー。
あ、ちなみにこれは一応「あんまり国語が好きじゃなかった男の子が、小学五年生でとまった作文知識で
思い描いた文章」というスタンスなのでね、ごっちゃごちゃなのですよ。

でもでも、本当すけるとんだと本人は思ってたんです!
だってこれ、視点が第三者になっているからわかりにくいっちゃわかりにくいですけど、
お姉さんと恋人(仮)の関係って、うちでよくあるやつじゃないっすか。
うちのマオと隆二の関係を人間にしたらこれっすよ。

■作品のネタを思いついたきっかけは?
この子たちの続きの話したいなーと思ってて、
そこから発生しました。
まさかのクロスオーバーを打ち込むという……。
あ、今回のメインはこっちの子ですが。

■ストーリーの構築において気を使った点、苦労した点などあれば教えて下さい。
みんなに面白かったーとか、これスキーとかいってもらえる話がかけるわけないのはわかっていたので、
とりあえず騙せたらいいなという……。
ということで、視覚表現ださないことだけに気をつけました。
結果、そこは結構うまくいったっぽくてよかったです。

■削ったエピソードなどありましたか? 作成裏話歓迎です。
もうね、本当ね、これが書きたくて書きたくてしかたなかったんですよ!

■その作品の続編または長編化のご予定は?
クロスオーバーが好きなのでまたしれっとどこかで出てくるかもしれませんね!

■その作品で気に入っている箇所はどこですか?
お姉さんの雰囲気。
あ、「おねーさん」にしなかったのも、自分的にはフェイクだった

■推理期間中、褒められた点は?
主人公視覚情報と、お姉さんの情報で騙されたーとかかな。
みんなお姉さんのこと心配してくれていい人だなと思いました。

■推理されてみて、いかがでしたか?
今回3人ぐらいしかあたってなくて、びっくりというか、
そこまで隠れたつもりはないというか。
共依存っぽいものが好きですきゃぴっって言ってて、
僕はお姉さんに依存しているし、お姉さんは恋人(仮)と共依存っぽいし、すぐばれるって思ってたの。
「恋愛もの書く」とか「少女漫画っぽい」とか本人の認識と違うところあるんだなっていうのが面白かったです。
あと。鳥と特撮は正義。

■正解以外に、あなたの名前があがった作品はありましたか?
圧倒的B03。
探偵の皆様の記憶の中におそらく色濃く残っているであろう前回の覆面作品。
これはブロック分けに助けられたかなと。

B08とB02も。
ちなみに、私がナンバリングするなら第1,1,(1),ア,(ア)。フェイクなしだと。
(そしてナンバリングフェイクは多分、業界の人しか気づかないぞ)

■あなたの作品の作者だと推理された方はいましたか?
並木空さん、五十鈴スミレさん、彩真創さん、みずきあかねさん、木菟みるくさん
多分、B01があまったところだったのだと思うの


■この企画に参加して、改めて気づいたことはありますか?
自分の認識と、他者の認識って違うんだなと思いました。いや本当。
あと、鳥と特撮は最強(何度もいう)

あと、自分の引き出し少ないな、と思った。
というか、『私の魔法使い』と図書館ネタでキャラ配置がかぶっているとか言われるまで気づかなかったというか。
いやまあ、あれは真緒が「児童書好きの年上女性」にカテゴライズされてないだけなんですけど。



感想はまたこんど!

覆面作家企画7にまつわる小話

感想も完走できなかったのに申し訳ないけど、書くよ!
私はこれが書きたいがために、今回の話を書いたといっても過言ではないのだ!

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